完成した動画1本ごとに、選んだチャンネルへSnapDubからメッセージが1通届きます。
昨日の配信、もう切り抜けた?
3ステップで1分ほど。サーバーで「ウェブフックの管理(Manage Webhooks)」の権限が必要です。
クリップを届けたいチャンネルにカーソルを合わせ、歯車(チャンネルの編集)をクリック。「連携サービス」から「ウェブフック」を開き、「新しいウェブフック」を押します。
「ウェブフックURLをコピー」を押します。付ける名前や画像は関係ありません。メッセージはSnapDubとして届きます。
Settings、NotificationsのIn Discordにリンクを貼り、必要ならチャンネルに名前を付けて(例:Agencyの#clips)Add channelを押します。すぐにテストメッセージが届くので、動いていることを確認できます。
エディターの中ではなく、Discordでクリップの話をしているすべての人のために。
動画が完成した瞬間に全員が確認できます。ログインも、誰がアカウントを持っているか聞く必要もありません。モデレーターがチャンネルから直接、投稿するクリップを選べます。
クリップは、編集者やクライアントがすでに話している場所に届きます。承認する人向けに2つ目のチャンネルを追加すれば、両方が同じ動画を同時に見られます。
アーカイブを切り抜けば、切り抜かれたそばからベストな場面をモデレーターが自分のサーバーで確認できます。投稿まではメッセージ1つです。
いいえ。ウェブフックで十分で、こちらのほうが軽い方法です。
n8n、Zapier、Makeを使えば、クリップをSlackに送ったり、スプレッドシートに書き込んだり、予約投稿したりできます。コードを書くなら、切り抜きAPIが動画の完成と同時に、すべてのクリップをダウンロードリンク付きで送ります。
はい。Discordへのメッセージは、無料プランを含むすべてのプランで使えます。
はい。チャンネルはいくつでも追加でき、それぞれに専用のウェブフックリンクを使います。完成した動画はそのすべてに届きます。
投稿されるのは、タイトル、完成したクリップの本数、スコアと長さ付きのベスト3、そしてベストなクリップのプレビュー画像です。クリップ自体はSnapDubで1クリックで開き、そこで見て、編集し、ダウンロードできます。
理由を書いたメッセージがチャンネルに届き、その動画のクレジットは残高に戻ります。誰かがわざわざ確認しに行く必要はありません。
いいえ。そのサーバーで「ウェブフックの管理(Manage Webhooks)」の権限があれば十分です。SnapDubでは、ワークスペースのオーナーか管理者がチャンネルを追加します。
Settings、Notificationsでチャンネルを削除するか、Discordでウェブフックを削除します。どちらでもすぐに止まります。