何時間もの映像
配信は長く、大半は静かで、見どころは散らばっています。手作業で見返すことに、切り抜きの時間が消えていきます。
YouTubeのクリップボタンは、配信の一場面への短いリンクを作るもので、YouTube上で共有するためのものです。ShortsやTikTokに投稿できる縦型のショート動画を作るには、アーカイブ、名場面、縦型の画面、テロップが必要です。
良い場面はあります。探すのが大変なのです。
配信は長く、大半は静かで、見どころは散らばっています。手作業で見返すことに、切り抜きの時間が消えていきます。
配信が終わり、YouTubeの処理が済むとアーカイブになります。切り抜くのはそのバージョンです。
配信はモニター向けに撮られています。そのまま縦型にクロップすると、話している人やゲーム画面が画面から外れます。
4つのステップです。
ほかのクリップと同じルールです。配信は、配信した人のものです。自分の配信は自由に切り抜き、他人の配信は許可がある場合だけにしてください。切り抜きキャンペーンがくれるのは、まさにその許可です。
通常のYouTube動画ならYouTubeからShortsへ。1つの長い録画から何本のショート動画が作れるかは1本の動画から作るショート動画。
SnapDubはアーカイブから作業するので、配信が終わっている必要があります。ライブ中の場面には、YouTubeのクリップボタンを使ってください。
長いアーカイブでも大丈夫です。配信が長いほど選べる場面が増え、1回の処理で使うクレジットも増えます。
YouTubeのクリップは、YouTube上の元動画の短い部分へのリンクです。SnapDubのクリップは新しい縦型の動画ファイルで、テロップ付きで、どこにでもすぐ投稿できます。
自動インポートは、有料プランでYouTubeチャンネルを見張り、新しい投稿が出るたびに切り抜きます。